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Macを買ったらとりあえず最初に入れておきたいオススメ神アプリ6選

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### Macを買ったら、とりあえずこのアプリたちは入れておこう!!

そんな超便利オススメ神アプリをご紹介しておきたいと思います。

主にビジネス系の仕事効率化系アプリになりますが、お仕事以外の方でもきっとこれからのMacライフを豊かにしてくれる事でしょう。

また、Web関係の仕事をMacでしている方は絶対入れるべきアプリばかりです!!
とりあえず一旦入れておきましょう!!w

実際に私もこのアプリたちのおかげで圧倒的に仕事の効率が上がりました。

Macには本当に便利なアプリが沢山あるのでどんどん活用していきましょう〜!

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①ウィンドウを自在に操れる『Magnet(マグネット)』

まずはこのアプリ!

Macで開いているウィンドウ(ブラウザとか)を自在に操れる
『Magnet(マグネット)』というアプリです。
Magnet

簡単に言うと、パパッとショートカットキーでウィンドウを可変したり移動したりできるアプリなんですね。

イメージとしてはアプリ名でもあるマグネット(磁石)がMacの画面の四方、上下左右に付いていて、ウィンドウが吸い付くかような感覚で直感的な操作ができるアプリなんです。

これは本当に便利で、ウィンドウを左右対象のサイズで配置して作業したい時なんかにマジで重宝します。

わざわざウィンドウサイズの調整ごときに、ちまちま時間なんてかけたくないですもんね。。

Magnetというアプリを入れていない方は、
以下のような感じのウィンドウ可変操作をしていませんか…?

↓(Magnet導入前)
ウィンドウのサイズを手動で変更

マウスでウィンドウの端にカーソルを合わせて、ビーッてウィンドウを広げたり狭めたり…

ピッタリ左右対称にするのも面倒だし、だからと言って気になるし、、
あ〜なんだこれクソみたいに無駄な時間。。

それが、『Magnet(マグネット)』を入れると以下のようにショートカットキーでスムーズにサクサクっとウィンドウの可変ができるようになります!!

ウィンドウを4分の1のサイズにしたり2分の1(画面の半分)のサイズにしたり、ウィンドウを左右上下に移動させたり、ショートカットキーでパッパッとスムーズに切り替わってくれる神アプリです。(これは素晴らしい!! いや、地味にめっちゃ使います!!)

↓(Magnet導入後)
ウィンドウのサイズを手動で変更

これはすごく便利なアプリなので、是非とも導入してみてはいかがでしょうか??

ウィンドウの配置ごときに無駄な時間を費やすのは今日までにしましょう!!


↓『Magnet(マグネット)』は以下から入手することができます。


②Macが重くなったら 『Free Man(フリーマン)』

続いては、この『Free Man(フリーマン)』というアプリ!

FreeMan

Macの動作が重くなったら使用していないアプリなどを終了するなどして、メモリを解放してあげる必要がありますね。

そんな時に活躍するのが、自動的に非使用のメモリを解放してくれる便利アプリ
『Free Man(フリーマン)』です。

このアプリを導入していると、今使っていないメモリを自動的に解放してくれます。

僕が普段使っているMacBook Airのメモリは以下なのですが、

メモリ 8 GB 1600 MHz DDR3

ブラウザのタブを開きまくっていたり、ウィンドウをいくつも開いて同時に作業などしていると、すぐにメモリがパンパンになって動作がもっさりしてきちゃうんですね〜。

そんな時にこの『Free Man(フリーマン)』が活躍してくれるわけなんです!

以下の画像のように自動的にメモリを解放してくれる機能はもちろん、、

スクリーンショット 2016-03-17 2.03.31

緊急を要する場合には手動でポチッとメモリを解放できたりしちゃいます!

↓(ボタンでポチッとメモリ解放)
ウィンドウのサイズを手動で変更

画面がフリーズしたりした時には重宝しますね!

快適なMacライフを送るためにも是非とも導入しておきたいアプリの一つですね!


↓『Free Man(フリーマン)』は以下から入手することができます。


③ウインドウ単位で切り替え『HyperSwitch(ハイパースイッチ)』

続いては、この『HyperSwitch(ハイパースイッチ)』というアプリ!

hyperswitch

Macではアプリごとの切り替えを「Command + Tab」でできますよね?

しかし、ウィンドウ単位での切り替えはできないんですよ…。

これって意外と不便で、ブラウザやエディタを複数開いている時に自分が開きたいウィンドウだけを指定することができないんですね。

↓Macのデフォルトの状態だと以下のような感じで「Command + Tab」でアプリを切り替えると思います。
Macアプリ切り替え

デフォルトでのアプリ単位の切り替えだと、選択したアプリの使用している全てのウィンドウが開いちゃうわけで、、そのアプリで複数開いているうちのどれか単体のウィンドウだけを開きたい時などは本当に不便なんですよね。。

ブラウザを複数開いている時とか自分が開きたいウィンドウだけ開きたい!って時ってあると思うんです。

そんな時に『HyperSwitch(ハイパースイッチ)』というアプリが役に立つわけなんですね〜。

↓『HyperSwitch(ハイパースイッチ)』を導入すると以下のようにウィンドウ単位で切り替えが可能に!
HyperSwitch

見てもらうとわかるように、アプリ単位ではなく、開いているウィンドウ単位で切り替えができることがわかると思います!

例えば上の画像ではGoogleChrome(ブラウザ)なんかは3つのウィンドウで開いていますが、それぞれのウィンドウを単体で選択できることがわかりますよね!

このようにブラウザを複数開いていたりする時に、指定したブラウザのウィンドウだけに切り替えて開くことができるって素敵ですよね!

HyperSwitchのデフォルトのショートカットキーは「Option + Tab」で、
もちろんMacデフォルトのアプリ単位での切り替えも併用して使うことができます。

アプリ単位で切り替える時は「Command + Tab」で、
ウィンドウごとの切り替えは「Option + Tab」で切り替える、なんて素敵なのでしょう!!

是非とも導入しておきたいアプリですね!


↓そんな『HyperSwitch(ハイパースイッチ)』は以下から入手することができます。
https://bahoom.com/hyperswitch


④画面を広々と使える『QuickRes(クイックレス)』

続いては、この『QuickRes(クイックレス)』というアプリ!

QuickRes

私はMacBook Air(11inch)を使用しているのですが、軽くて薄くて持ち運びには便利!!

なのですが、、、画面が小さいっ!! 狭いっ!!んですよね。。

そこで重宝するのがこの『QuickRes(クイックレス)』というアプリなんですねー!

このアプリを使えば自分の好きな解像度に簡単に画面を切り替えることができます!

システム環境設定からは設定ができない特殊な解像度も選択できるんです。

↓メニューから簡単に解像度を変更できます。
(GIFだと画面の可変が映らなかったです…すいません)
ウィンドウのサイズを手動で変更

(画面解像度1366×768の場合)
1366×768

(画面解像度2560×1440の場合)
2560×1440

はい、わかりづらいですね。汗

実際に使ってもらうとわかるんですが、解像度を上げると画面全体が圧縮されるので、結果としてMacの画面を広々と使えるようになるんですね!

画面解像度2560×1440の場合を見てもらうとウィンドウがコンパクトに画面に収まっていることがわかるかと思います。

当然ながら、解像度を上げると文字サイズなども小さくなるので、その際はポイントごとに簡単にズームすることもできるので見えづらい箇所はズームで対応するようなイメージです。

Macの画面を広々と使いたいという方は是非とも導入しておきたいアプリですね!


↓『QuickRes(クイックレス)』は以下から入手することができます。
(App Storeではありません)
http://www.quickresapp.com/
「Download」ボタンから購入することができます。


⑤画面をブルーライトカットに!『f.lux』

続いては、この『f.lux』というアプリ!

f.lux

私は仕事柄一日中パソコンとの睨めっこをすることが多いのですが、目がシバシバして目が疲れて泣きたくなることがあります。

これはどうやら、ブルーライトというものが目に悪影響を及ぼしているのだそうです。

最近ではブルーライトカットのパソコン用メガネも流通していますが、レンズに色が入っていたりして「ちょっと付けるのやだなぁ」と感じている方も多いかと思います。

そんな時にこの『f.lux』というアプリが活躍してくれます!

このアプリを導入すると、なんとMacの画面のブルーライトをカットしてくれるのだそう。
(何%カットしてくれるのかはすいません、わかりませんw)

導入すると画面の色がちょっとオレンジ色?みたいな感じになってブルーライトをカットしてくれるのだそう。

↓(左が普通で、右が導入後)
flux

ちなみに、オンオフはすぐに切り替えられるので導入した後も安心です。

また、色も調整できるので、自分の好みの濃さに調整できます。

目が疲れたな、と思ったら導入を検討してみてはいかがでしょうか?


↓『f.lux』は以下からダウンロードできます!(ちなみに無料)
https://justgetflux.com/
(App Storeではありません)
「Download」ボタンからダウンロードすることができます。


⑥Macユーザーは必須!最強ランチャーアプリ『Alfred』

H28.3.31に追記しました

続いては、『Alfred』というMacアプリ!!

logo

これはもう必ず入れておこう!っていうぐらいすごいやつです。

Macでは標準で『Spotlight』という機能が搭載されています。

下の画像のように、虫眼鏡のようなアイコンをクリックすると検索ボックスみたいなものが出てきますよね?

spotlight

この『Spotlight』をよく使うよって人はわかると思うんですが、簡単に言うと“自分のMacに入っているファイルやソフトウェアを文字入力でササっと検索できるよ”って機能なんですね。

もちろんSpotlightも十分便利な機能です。
私も日々使っていましたし、なくてはならない機能の一つだと思っています。

が、しかし、『Alfred』はさらに上をイッちゃいます。

以下のようにSpotlight同様、ファイル名やソフトウェア名を検索してササっと開くことはもちろんのこと、、、
Alfredでファイル名やソフトウェア名を検索

ここからがすごいんです!!

見てください!こんな事まで出来ちゃうんです!!
Alfredでブラウザ検索

ご覧の通り自分で入力した情報が、自身のMacの中以外にも外部サービスであるGoogleやAmazon、ウィキペディア等に検索できちゃうんです!

上の画像だと「メガネ」って入力したんですが、選んだAmazonで「メガネ」の検索結果がこんなに簡単に出てきました。

Google開いて、、Amazonって検索して、、「メガネ」って検索して、、、とやるよりよっぽど早いですよね。

これはやばいです。普通にめちゃくちゃ便利です。

使い方も超簡単で、以下のリンクからダウンロードしてチョチョっと自分の使い易いように設定するだけです。

『Alfred』のダウンロードリンクはこちら
https://www.alfredapp.com/

リンク先のサイトの以下のボタンからダウンロードできます。
alfred-download

ダウンロードが完了したら、以下のような設定画面が開けると思うのでショートカットキーなどを設定しておきましょう。
alfred

私の場合は、command+スペースで起動するようにしています。

どうですか?簡単に使えるようになったかと思います。

ここで紹介しているのは最低限の機能なので、Alfredについて使い方を色々と調べてみるといいと思います!


↓『Alfred』は以下からダウンロードできます!(ちなみに無料)
https://www.alfredapp.com/
「Download」ボタンからダウンロードすることができます。

(App Storeはこちら)


まとめ

いかがでしたでしょうか?

Macには沢山の便利アプリがあるんですね〜!

今回はこれだけしかご紹介しておりませんが、もちろんこの他にもまだまだオススメアプリはあります!!(書き続けているとキリがないので…w)

てことで、今後も徐々に追記していければいいかなぁ〜と思っています^^

今後もオススメアプリがあれば随時更新していきたいと思いますので、もしよろしければ是非ブックマークやいいね!等していただけると幸いです☆

あなたのMacライフに少しでもお役に立てると幸いです! では、また!!

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